銀行の各種手数料のことについて望むことです

市内の色々なところに、金融機関やそのATMがあります。また、コンビニエンスストアもあり、各種サービスがあります。先日、郵便局に行って、ATMを操作している時に、振込手数料の変更について書かれており、これまでの手数料で1か月に行える回数が減ることが判りました。また、つい最近では、地銀の半数が赤字といったことも挙がっており、金融機関を取り巻く状況が変化しているということが判ります。こういった中で、労働金庫は、ATMについて、毎日使えますし、土日祝日も手数料はかかりません。ただ、こちらも改変される様で、私としては残念です。コンビニにもATMはありますが、使える時間帯は決まっていますし、手数料が高いので使っていません。こういったサービスについて、労働金庫は良い方だったのかも知れませんが、こういったサービスの縮小が順次行われるのであれば残念です。しかし、銀行については、支店の統廃合もあり得るので、それがない分、良しと考えなければならないのも首をひねります。