「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン6第20話を見て

アメリカドラマ「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン6の第20話をDVDで見ました。

30年以上前に失踪した人物が見つかるという、まるで「BONES」のようなストーリーを描いた回でした。当時の関係者だったハロルドに事情聴取に行くのですが、なんと彼は事件のショックから70年代で時が止まっているとのこと。そんなハロルドにショックを与えず情報を得るため、みんなが仮装パーティー状態になっていたのが面白かったです。

ラニのぶっ飛んだ服装は衝撃的でしたが、めちゃくちゃよく似合っていましたね。その扮装に驚きを隠せないエスポジートが、目が釘付けになるあまり会話の内容がちっとも頭に入っていない様子が笑えました。

さらにはハロルドが分署に出向くことになったため、署をあげてコスプレ状態になっていてとっても華やかでした。やる気満々で生き生きした様子のマーサも微笑ましかったですし、最後にはゲイツ警部にばれて怒られるというお決まりのパターンも素敵でした。ベルタ酵素 どこに売ってる